概要
2.5" SATA HDD/SSD 拡張ストレージ*
ダッシュボード*
サイレン&チャイム
通知を削減
オーディオ
64個のTapoセンサーを
接続
新Tapoカメラをさらに進化
スマートデバイスの中枢ハブ
Tapo H500は、ご自宅のIoTデバイスの管理を一元化し、毎日の暮らしをシンプルにします。接続したすべてのカメラ向けの内蔵ストレージと拡張可能なストレージを月額費用なしで利用でき、高度な機能でセキュリティシステムを強化します。
*タブレットは別売りです。Tapoアプリの3Dダッシュボード機能を利用するにはタブレットが必要です。
クラウド費用を削減し、ローカルストレージを活用
16GBの内蔵ローカルストレージと、接続したすべてのカメラに対応する最大2.5" SATA HDD/SSD拡張ストレージで、家族の思い出を長年にわたって安全に保存できます。クラウドサブスクリプションの料金を支払ったり、カメラごとにmicroSDカードを個別に購入したりすることなく、かけがえのない瞬間をいつでも振り返ることができます。
内蔵ストレージ + 2.5" SATAHDD/SSD対応
(別売)
*タブレットは別売です。Tapo H500は単独で動作し、基本機能の利用にタブレットとのペアリングは必要ありません。タブレットとの連携はオプションの拡張機能です。
クラウド料金をやめて、ローカルストレージを活用
カメラのストレージ容量、使用時間、コスト分析*
| ストレージ容量 | イベントトリガー録画 | 24時間365日の連続録画 |
| 1 TB | 16,498日 | 20日 |
| 2 TB | 33,033日 | 40日 |
| 3 TB | 49,530日 | 61日 |
| 4 TB | 66,029日 | 81日 |
| 8 TB | 132,057日 | 161日 |
| 16 TB | 264.114日 | 323日 |
*保存期間は4MP解像度に基づく目安です。
*4台のカメラで同時に録画するシナリオに適用されます。表の録画期間はTapo C410の試作機によるテストデータに基づいています。圧縮、フレームレート、録画条件などの要因により、実際の保存期間は異なる場合があります。
*イベントトリガー録画の期間は、Tapo C410を4台使用し、1日3.5回、1回30秒のトリガーが発生する条件で算出しています。
プライバシーとセキュリティを強固に保護
Tapo H500は、AES 128ビットおよびTLS 1.2暗号化で録画データを保護します。ローカルAI処理により、機密データをクラウドに送信せず、完全なプライバシーとコントロールを確保します。
セキュリティを強化するオプションの二要素認証(2FA)に対応。
カメラをAIでアップグレード
Tapo H500は、AI非搭載のカメラでも人物・車両・ペットを認識し、よりスマートな通知を実現します。
AI対応カメラと組み合わせると、Tapo H500は最大99%の検出精度**を実現し、顔認識やスマート再生などの高度なAI機能を利用できます。
Tapoカメラの強化機能
本当に必要な通知
顔認識により、未登録の顔が検出されたときだけ通知するカスタム通知が可能です。通知を本当に必要なものだけに減らせます。
大切な人に焦点を当てた見守り
特定の人物や検出タイプごとに通知をカスタマイズできます。動き回るお子さまの見守りに最適です。
ライブ撮影・確認・ダウンロード
ライブ録画、リアルタイムのアクティビティタイムスタンプ、映像確認のための簡単な再生、ダウンロード機能で、自宅と家族を守ります。
ライブ録画・再生・ダウンロード
ライブ録画、リアルタイムのアクティビリティタイムスタンプ、映像を確認しやすい簡単再生、ダウンロード機能で、ご自宅とご家族を守ります。
スマートホームエコシステムの中心
Tapo H500はセントラルハブとして機能し、最大16台のTapoカメラと64個のTapo Sub-Gセンサーをシームレスに接続。自分だけの包括的なスマートホームエコシステムを構築できます。Matter対応により、H500はさまざまなスマートデバイスを簡単に統合し、スマートホームの設定全体をシンプルにします。
- 最大 16台のカメラ
- 最大 64個のセンサー